CASE

同社は、2008年10月に更改されたNACCS(海上貨物の輸出入・港湾関連情報処理システム)との連携と、既存サーバの保守期限終了を機に、intra-martを利用した「海貨業務システム」を採用した。

質の高い経営を目指して近隣地域の同業者と経営統合を進めてきた同社は、「Linkware水産卸売業テンプレート型販売管理システム」導入による業務システムの見直しも行いました。

「計画重視」へと社員の思想が変化。全社的な管理レベル向上に。

実績収集のスピードと制度に劇的な変化、仕掛在庫の減少にも貢献

紙の帳票や作業指示書の非効率性を改善したい リードタイム短縮を実現した業務改革方法

既存システムを補うために業務が複雑化・・・ 作業効率改善と大幅なコスト削減を実現した選択

特注品を管理できるシステムを導入したいが どこから始めればよいかわからない…

長年使い続けた手組みの基幹システムも限界… 部門ごとに存在するBOMを統合し、タイムリーな情報把握を実現!

バージョンアップもリプレイスも、イニシャルコストが変わらない! それでも非効率な現行システムを使い続けるべき?