intra-mart
FUNCTION
DX時代のERP導入における様々なお悩みを、NTTデータ関西の豊富な開発実績を活かしてERPフロントエンドとしてマルっと解決!!
どんな課題を持っている?
ツール選定のポイント
画面開発をGUI上で実現可能
業務画面をノンコーディングで作成
ブラウザ上で業務ロジック作成が可能
Excelライクな画面の実現
日本独自の稟議、合議、回覧、差戻し、承認者が動的に変わるフロー、人以外に組織や役職で権限を割り当てるフローなど、従来のワークフローではカスタマイズが必要となるフローも、intra-martなら簡単に実現します。証跡の取得や職務分掌など、内部統制で必要とされる機能も充実しています。
SAPなどをはじめとするERP(Enterprise Resource Planning)システムは、変化の激しい業務課題への対応にアドオンやカスタマイズを行い、
開発コストが肥大化、また老朽化した際に運用管理コストの負担増加となります。
一方、ERPの標準機能に合わせた運用は、現場が求める業務改善が十分に進まないことが大きな課題となります。
そのため、ERPのアドオンやカスタマイズを最小限に留めつつ、現場の実情に適したフロントエンドシステムの構築が求められています。
パートナーアワードにて評価される高い開発力と幅広い導入実績にもとづいた提案
上流工程から保守・運用サポートまで一貫したサービス提供を可能とする提案
多数のプロジェクト経験にて培われたITスキルと業務知見を活かし定着化支援まで提案