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機能・連携・サービス

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  3. 基幹システム(ERP)とのフロント連携活用

基幹システム(ERP)とのフロント連携活用

DX時代のERP導入における様々なお悩みを、NTTデータ関西の豊富な開発実績を活かしてERPフロントエンドとしてマルっと解決!!

どんな課題を持っている?

[1] ERP、外部サービスともに定着化しない


[2] ERP、海外製品が苦手な独自業務プロセス管理


[3] 単一製品・サービスの組合せによる運用負荷の増大

ツール選定のポイント

[1] ローコード開発で現場ニーズへの対応


[2] 柔軟なプロセス管理、ワークフロー機能


[3] 複数独自業務の構築可能な統合プラットフォーム

ERPフロントシステム開発に有効な機能群を有するローコード開発プラットフォーム

1.ローコード開発で現場ニーズへの対応

主なローコード開発機能

  • アプリケーション画面作成
    IM-BloomMaker

    画面開発をGUI上で実現可能

  • 入力フォーム作成
    IM-FormaDesigner

    業務画面をノンコーディングで作成

  • 業務ロジック開発
    IM-LogicDesigner

    ブラウザ上で業務ロジック作成が可能

  • スプレッドシート
    IM-Spreadsheet

    Excelライクな画面の実現

2.柔軟なプロセス管理、ワークフロー機能

日本の商習慣にあった高機能なワークフロー

日本独自の稟議、合議、回覧、差戻し、承認者が動的に変わるフロー、人以外に組織や役職で権限を割り当てるフローなど、従来のワークフローではカスタマイズが必要となるフローも、intra-martなら簡単に実現します。証跡の取得や職務分掌など、内部統制で必要とされる機能も充実しています。

3.複数独自業務の構築可能な統合プラットフォーム

ERPフロントシステムによるバックオフィス業務のDXを実現

SAPなどをはじめとするERP(Enterprise Resource Planning)システムは、変化の激しい業務課題への対応にアドオンやカスタマイズを行い、
開発コストが肥大化、また老朽化した際に運用管理コストの負担増加となります。
一方、ERPの標準機能に合わせた運用は、現場が求める業務改善が十分に進まないことが大きな課題となります。
そのため、ERPのアドオンやカスタマイズを最小限に留めつつ、現場の実情に適したフロントエンドシステムの構築が求められています。

ERPフロントシステム開発にあたり、ツールに求める課題解決のポイント

ERPフロントシステムイメージ

NTTデータ関西だからこそできる、ERPフロントシステムのご提案

  • 実績が豊富

    パートナーアワードにて評価される高い開発力と幅広い導入実績にもとづいた提案

  • サービスの充実

    上流工程から保守・運用サポートまで一貫したサービス提供を可能とする提案

  • 安心のサポート

    多数のプロジェクト経験にて培われたITスキルと業務知見を活かし定着化支援まで提案