お客様が考える「取り組みの必要性」と「本来、何を達成するかの目的」にむけて、
25年以上に亘り培ってきた知見と開発経験をもつintra-martエンジニアがプロフェッショナルな視点からあらゆる面においてサポートします
intra-mart販売初期(ver1)よりパートナーとして取り組みをはじめ、現在では、西日本エリアにおけるトップクラスの販売と開発の実績を持つ「リーディングパートナー」として活動しています。お客様からのさまざまな要望に対して、年間複数回行われるエンハンス(機能追加)によって、利便性の向上や活用領域が拡がっていきます。
NTTデータ関西では、intra-martを上手くお客様業務にて活用できるよう、システムの委託開発や支援を行うことで、業務効率化やコスト低減などお客様のシステム化目的の達成をバックアップします。
あらゆる領域において個別最適を目指し、バラバラに導入された業務システムを「つなぐ」・「集約する」ことにより、全体システムとして最適化や業務プロセスの問題点を発見、プロセス見直しによる業務最適化を実現します。
また、業務システム基盤として利用可能なフレームワークとコンポーネント群、ツール類が多数用意されており、ローコード開発や内製化開発のプラットフォームとして、ビジネス変化への柔軟な対応とスピーディに対応します。
intra-mart販売初期(ver1)である1998年よりパートナーとして長年にわたり、販売・開発の取り組みを行っております。
昨今においては将来の予測が困難な状況や技術変化が目まぐるしく起きていますが、お客様と向き合う私たちの目指す在り方は変わりません。
カスタマー・サプライヤーといった一過性の関係ではなく、お客様の抱える課題に寄り添い・解決にむけて、共に協力を続けていくビジネスパートナーとして信頼ある関係性を築きます。
適宜エンハンスされるintra-martの技術習得を恒常的に行うだけではなく、開発プロジェクトを遂行し、お客様が目指す目的達成に導くことができるプロフェッショナル集団を形成します。
これまで得た知見や培った開発経験によるノウハウを活かし、サービスやソリューションの新たな創出などにより、お客様へ新たな価値提供を行います。
ローコード開発、プロコード開発(スクラッチ開発)のいずれも可能なintra-mart上において、システム要件や仕様特性に応じたお客様のハイブリッド開発を支援
intra-mart販売初期(ver1)よりパートナーとして取り組みをはじめて、現在では、西日本エリアにおけるトップクラスの販売と開発の実績を持つ「リーディングパートナー」として活動しています。
intra-martの新旧の製品知見と開発プロジェクト経験といったノウハウを活かして、業務の効率化やコスト低減、DX推進を強力にバックアップします。
intra-martでの技術開発力を測る目安となるNTTデータイントラマート社の技術認定「intra-martコーディネーター」、「intra-martスペシャリスト」、「intra-martローコードディベロッパー」の資格保有者が多数在籍しており、安定・安心したお客様のシステム開発や開発支援を行うことができる技術者基盤を整えています。
様々な機能をもつシステムプラットホーム「intra-mart」を多くの業務用途に応じたシステム開発と提供を行い、多様な開発プロジェクトを対応した販売と開発実績の評価から表彰される「intra-martアワード」をこれまで多数受賞しています。
intra-martはあらゆる課題にも対応可能なプラットフォームです。
お客様に対応した高い効果や価値を生み出す支援内容を紹介します。
お客様との共創を育むためのintra-martオファリング。
各ソリューション/サービスのラインナップにおける特徴やプロフェッショナル性を紹介します。