intra-mart
INNOVATION
経理の課題
経費旅費の電子化(システム化)を検討する際の課題・悩み
経費旅費の電子化(システム化)による効率化にむけた支援
2019年働き方改革関連法、2020年新型コロナウイルス感染症対策を経て、働き方改革に取り組む企業は年々増加しており、紙文化が多く残る経理業務を中心とした、バックオフィス業務のペーパレス化、効率化として、経費旅費の電子化があります。経費・旅費精算は全社員が利用する仕組みで、導入効果が非常に大きい反面、全社員が利用するシステムであるが故の課題、悩みを抱えているお客様が多いのも事実です。



柔軟な”働き方改革”、”生産性向上”を実現するため、「intra-mart」を利用した経費旅費精算のシステム化があります。「intra-mart」は、さまざまな業務システムを同一のプラットフォーム上に集約し、IT投資の効率化と業務プロセスの最適化・標準化を実現できます。
また、「Accel-Kaiden!」を組み合わせてご利用いただくことによって、自社の規定、運用に沿った柔軟な経費旅費精算システムを、社内IT統制、企業全体で最適なシステムとして導入できます。
現場で求められる運用や業務フローに応じて、実際の利用者の声を反映した機能実装を支援。自社の規定や業務に即した、柔軟な経費旅費精算システムの構築をサポートします。

直感的で使いやすいUIと豊富な標準機能により、利用者の操作性と管理者の利便性を向上。全社員が利用しやすい、満足度の高い経費旅費精算環境を実現します。

既存の社内システムとの連携に対応し、企業全体の業務フローを踏まえた最適なシステム構築を支援。個別最適にとどまらない、全体最適を見据えた導入を実現します。

intra-martを利用した経費旅費精算のシステムをご提供。
DX時代の経費精算システム導入におけるさまざまな悩みを、
NTTデータ関西の豊富な知見と開発実績を活かして解決!!