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システムの課題

課題

最適化の目的として導入された複数システム運用によって生じる
非効率さとシステム導入時の環境整備に関する悩み

解決

他システム連携の実現や環境を選ばない柔軟性の高いプラットホーム基盤

IT導入は効率化やコスト削減をもたらすことから、各業務において複数システムでの運用を行うことはよくあります。しかし、複数システム各々の仕様制約などにより同様情報の都度入力や重複保有する非効率かつ煩雑な運用管理を強いられることがあります。

現行ER複数システムにおいて同様情報の都度入力や重複保有に伴う弊害

  • 複数システムへの重複する入力対応(2重入力、3重入力)
  • 人手による非効率なシステム連携(転写入力)
  • ヒューマンエラー発生を誘引(誤入力、対応漏れ)
  • 非一元化に伴う最新データの所在が不明

クラウドを含め各システムごとの基盤環境準備と以降の運用管理の障害対応の煩雑さ

  • 各システムごとに必要な環境準備の煩雑さ
  • Saasを含め各システムごとに必要な契約や更新対応の煩雑さ
  • 各システム単位による自社での運用管理と障害発生時切り分けの必要性

自社方針とマッチした環境や運用下での利用可否の不安(クラウド、オンプレミス、Saas)

  • 自社の現存するシステム運用管理における不安
  • intra-mart導入に際しての環境や運用、管理条件への自社での対応力や適正力の充足度への不安

複数システムを繋ぎ合わせや共通プラットフォーム上での
業務システム運用により全体最適となるシステムに向けたサポート

intra-martには、AI・RPAなどのデジタル技術や他の外部システムと連携可能なコンポーネントが多数用意されています。
それらを活用し、お客様の現存する複数システムの繋ぎ合わせ(システム連携)を実現します。
また、個別最適で導入していた業務システムを、より全体最適性高めるシステムとしてintra-mart上への置き換えと集約へのサポートをします。

デジタル技術と外部システム連携で業務効率化を支援

  • デジタル技術との連携支援(AI・RPA・IoTtなど)
  • 既存外部システムへの連携支援
  • 効率化とリスク軽減にむけた人的作業軽減の支援

業務システムの集約・統一化による運用効率化を支援

  • 運用を効率化する各業務システムの集約・統一化検討の支(既存アプリやテンプレート、ローコード開発などを活用)

柔軟な導入形態でIT方針に適した運用を支援

  • 柔軟な形態や環境適応するintra-martのスピーディーな提供
  • お客様が考えるIT方針にマッチしたintra-mart導入と運用支援

intra-mart導入・開発支援により、
お客様システム全体の最適化をサポート

システム企画支援

intra-martをプラットフォームとした各種申請、購買管理、勤怠管理、販売管理などのシステム化や基幹システム(ERP)のフロントシステムとしての業務活用検討を支援しています。
運用条件に合わせた環境構築を提案いたします。

システム開発

業務要件に合わせたパッケージ導入やカスタマイズ、環境構築を実施しています。
また、パッケージの導入検討や設計、開発手法などのサポートも行います。

教育・研修

フレームワークやパッケージ製品の教育支援、開発SE研修を実施しています。
その他、お客様のニーズに合わせた研修の開催やお客様社内へ常駐しての技術者支援も可能です。

運用支援・保守

システムサービス開始後の運用サポートやトラブル時の保守対応を実施しています。
テクニカルサポート体制も準備しています。

株式会社NTTデータ関西

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